我がエボ8は音が静かなので、いまいち迫力がありません 風とスキール音ばかり・・・
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阿讃サーキット CT9Aランサーエボリューション8
2007年3月 ドライ ドリフト走行
今回、タイムは全く気にせずドリフトに没頭しました。
ここまで滑らせるとタイムは望めません。とは言っても47秒台。
かなり精度は上がってきましたが、これ以上は車への負担や事故のリスクが大きくなると考え
僅か15分で切り上げてきました。
ドリフト(パフォーマンス)走行は、ほぼノーマルのエボ8GSRではこの辺りが限界の様子。
これ以上を求めるならそれなりの改造が必要ではないかと思います。
欲を言えば進入でズバッと角度をつけたいのですが、失速してしまい出口までスライドが維持できないのです。
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阿讃サーキット CT9Aランサーエボリューション8
2006年12月 ドライ ベストラップ47秒01
前回と全く同じ仕様。純正タイヤA046では良いタイムが期待できない事が
分かったので、今回はドリフトに挑戦。
これが以外に良いタイム。軽く流して走ればグリップより速いようです。
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阿讃サーキット CT9Aランサーエボリューション8
2006年6月 ドライ ベストラップ47秒31
オーリンズDFV車高調、キャタライザー、ECUを変更。
残念ながらタイムダウン。かなりのアンダーステアに悩まされました。
車高調に変更したことにより、ダメタイヤの影響が顕著に表れた様子。
純正タイヤはハイグリップだと言う話を聞くが、全くそうは思わない。
騒音がSタイヤ並みなのは認めるが・・・。
阿讃のような特殊なコースの場合、車高やアライメントのリセッティングが
必要でしょう。
気温の影響も大きいと思うが導入したパーツも大きな効果は確認できず。
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岡山国際サーキット CT9Aランサーエボリューション8
2006年4月 ドライ ベストラップ1分54秒52
エボでの岡国初走行。
仕様はMR純正ビルシュタイン、純正タイヤ、排気系変更のみ
TIともなると純正の足では辛い様子。Fパイプは改善の余地あり。
うまく走れば、もう1秒ほど短縮できそう。タイヤ変えれば3秒はいけるか?
CKに比べてコーナーが遅い!400キロも重いので当然でしょうか。
CKの動画と同時再生すると差がよく分かります。
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阿讃サーキット CT9Aランサーエボリューション8
2006年3月 ドライ(一部ウエット) ベストラップ46秒848
タイヤ(純正A046)、SEIパッドに変更。
ブレーキは良くなったがタイヤが大問題。(コースに合わない?)
剛性は高いが肝心のグリップ力は台湾製激安タイヤの方が良いぐらいだ。
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岡山国際サーキット CK4AミラージュVR
2005年2月 ドライ ベストラップ1分54秒99
ガス欠症状が目立ちます。満タンから−10gで発生。CKの限界!?
高回転型NAエンジン4G92MIVECの勇姿です。
4G63より良いエンジンだったかも・・・。
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セントラルサーキット CK4AミラージュVR
2002年10月 ドライ ※かなり低画質です
セントラル初走行の1本目
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阿讃サーキット CA4AミラージュRS
2002年4月 ドライ ※かなり低画質です
以前セカンドカーとして所有していたCA4Aでのレース模様